アプローチして証明する

何かしら刺激がなければ行動を起こせないのなら、常に電波を張っている状況を求め続ければ良いと思うときがある
つまり、団体に所属・組織に属して行動していくことがよりベストだということ

頭の中のメモをもっと増やしたいなら読書をするとか、逆の世界に足を踏み入れてみたり、違った方向から刺激を与えてみるのもアリだと思っている
客観的になってみる必要があると思う

合理的な生き方なんてこの世には存在しないし、ましてや非合理的な生き方も存在しない
悶々としたものの方が遥かに多い

いつ、何時、どこで、何が起こるかわからない
日本はとても良い環境下にある

生活が苦しくても働いていれば生活は保障されているし、アメリカみたいに格差社会ではないから、少しの努力と、少しの忍耐で中流までいける

アメリカ人は常にドリームを目指し、上に行こうと僅かな手すりに手を掛けている

確かに日本人は挑戦を恐れているかもわからない 海外に行って帰ってきたところで何ができるのか、ましてや、
中途半端な語学力であれば社会から認可されない

だとしても、それは仮説であって証明された光ではない気がする
たとえ語学が堪能にならなかったとして、資料集めができればさらなる冒険ができる

『資料集めができればさらなる冒険ができる』これを仮説として、
この仮説を一年掛けて証明していこうと思う

ことあるごとに問題が発生→解決というスタンスで問題提起していく
問題を持ち出してくることで解決しなければ先には進めない
そもそも、問題を持ってくること自体がおかしな話しかもわからんけど

突き進んでもいいが、どっちみちまた遭遇する羽目になる
だったら、今のうちに処理しといた方がいいという考え方

外部環境・内部環境という第三者からみていく戦術眼がなければ生き残っていけない
自社の強み・弱みをしっかり持つことでその先のビジョンが見えてくる気がする

さぁ、己を信じて突き進もうではないか
自分自身を漢に仕立て上げようではないか

20代で人生は決まる

ルーティンを一度決めたら何がなんでも継続しなければいけない
学生時代は、起床時間がam8時ぐらいで睡眠時間は8時間程度

留学時代もだいたい8時間程度睡眠を取っていた
現在は、5時間ぐらいで抑えている

人間が死ぬまでに取る睡眠時間は23年分程度らしい
睡眠を取るのも大事だけど、人生を有意義に使う時間の方が大事だ

今は、全力投球で睡眠を削っている
もう人生の半分を過ぎようとしてるからね

今のままじゃ死ねないや

誰のために蹴っていたのかわからないのは情けない

『誰のためにボールを蹴っていたのか』という質問をされたらおそらくほとんどの人が自分のためと答えるのが普通だろう
・損益分岐点売上高は幾ら
・実績はあるのか
・お前は天才か凡人か
・勉強は好きか
・何かを犠牲にしてでも上に行く気はあるのか
・ゲイなのか、マリコンなのか 自分とは何か
・40歳のとき年収いくら
・人生は短いと思うか
・自分の親が教授なら自分は何の名誉を求める
・親の七光りは嬉しいか
・世界は卑劣だと思うか
・黒人はなぜ黒い なぜ茶色い人間がいないのか
・人を裏切るとどうなる
これら全て自分の中で完結したとき、顕在化した企業が日本の主役になるだろう

そして、自分という人間が完結するんだろうな

プロフィール

ken

Author:ken
個人事業でファッションバイヤー兼ブティック店経営をしています。

手島 研 27歳

このブログでは主に、普段感じた主観から物事を

捉え、考察していくというブログです。

進化は続中

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